東芝情報システム株式会社

データを可視化するクラウドサービス「NetNucleus IoT」

AWS上で稼働するIoTの基本システム「NetNucleus IoT」とは?

データ蓄積・ダッシュボード・発報・センサ管理
24時間365日稼働
異常発生をメールで通知
Excelによる簡単設定

NetNucleus IoTは、NetNucleus LPWAで取得したデータをお客様契約のAWS上で可視化するクラウドアプリケーションです。データ蓄積(CSV出力)、ダッシュボード表示、閾値超過時のメール通知に対応しています。

「NetNucleus IoT」の主な機能

データ蓄積/ダウンロード機能 ゲートウェイで収集したデータをクラウド上へ蓄積します。
また、蓄積したデータをCSVファイルでダウンロードができます。
ダッシュボード表示機能 登録したセンサの一覧表示、各センサの最新値表示、グラフ表示、集計表示、
メンテナンス用情報(電池電圧、電波強度)の表示が可能です。
発報メール機能 測定値の閾値超過を監視し、超過の場合に発報する機能です。
ユーザグループ管理機能 ユーザごとの権限の付与(管理者、閲覧者)、ユーザグループの設定をすることが出来ます。

「NetNucleus IoT」の特長

920MHz帯の省電力無線メッシュネットワーク(LPWA)と連携することで、電池駆動・長距離通信を実現。
配線工事や通信回線敷設を最小限に抑え、広範囲な設備監視を可能にします。

「NetNucleus IoT」の見える化画面例

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