東芝情報システム株式会社

TECHNO-FRONTIER 2017 出展のご案内

終了 本イベントは終了しました。多数、ご来場いただきありがとうございました。

4月19日(水)から21日(金)、幕張メッセにて開催されますTECHNO-FRONTIER 2017に出展することになりましたので、ご案内申し上げます。

TECHNO-FRONTIERは、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援する、アジアを代表する要素技術専門展示会です。是非、東芝ブースにお立ち寄りください。
ディスコン(製造終了)となるLSIの再生・延命サービスや、あらかじめ搭載されたアナログコア切り替えによりアナログ回路を構成するプログラマブル・アナログデバイスなどを紹介させて頂きます。

出展概要

名称 TECHNO-FRONTIER 2017
会期 2017年 4月19日(水) ~ 21日(金)
開催時間 10:00 - 17:00
会場 幕張メッセ 展示ホール 4・5・6ホール
東芝ブース 出展小間番号: 4D-19
JMA 一般社団法人日本能率協会

¥3,000(税込)
ただし、事前登録証持参者、招待状持参者は無料となります。

事前登録については、下記URLをご覧ください。

TECHNO-FRONTIER 2017 (事前登録)

出展内容

ディスコンLSI再生サービス

ディスコン(製造終了)LSIの再生(作り替え)・延命サービスと、LSI解析サービスを提供

ディスコンLSI再生サービス

analogram® (アナログラム)

あらかじめ搭載されたアナログコアを自由に切り替えることにより、 ご要望のアナログ回路を構成することができるプログラマブル・アナログデバイス

プログラマブルなアナログIC analogram

セミナー

4/20(木)
15:40 - 16:30
出展者セミナー 会場B

プログラマブルアナログデバイス 「analogram」

講師: LSIソリューション事業部 参事 尾見 克之

analogramは、あらかじめIC内に搭載されたアナログコアを、ユーザが自由に切り替えることにより、 所望のアナログ回路を構成することができる「プログラマブル・アナログデバイス」です。使い方によっては、アナログ版のFPGAのように使うことが可能です。analogramを使うことにより、システム開発期間の短縮や開発費の低減、部品点数や実装面積の削減など、トータルコストの低減が期待できます。

本セミナーではanalogramの概要説明から、評価キットとオシロスコープを使った回路設計のデモを行います。PC上のソフトウェアで回路を変更するとLSI内の回路構成が変化し、特性がリアルタイムで変わる様子をぜひご覧ください。

出展内容については、都合により予告なく変更する場合があります。予めご了承下さい。

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