東芝情報システム株式会社

アプライアンス型 脆弱性・リスク管理「Tripwire IP360」 特長

目次

豊富な脆弱性情報

Tripwire IP360は、2021年3月現在、以下の脆弱性、アプリケーション、OSに対応しています。

脆弱性:
約234,500種類
アプリケーション:
約32,000種類
OS:
約3,200種類

大規模環境に対応したアプライアンス

Tripwire IP360は、エージェントレスで独自の診断手法により、数万IPものネットワーク環境の脆弱性を管理します。

また、診断に特化したアプライアンスベースのシステムのため、運用設定が容易です。

診断ルールを素早く提供

Tripwire IP360は、業界トップクラスである Tripwire社の脆弱性専門の研究チーム (VERT) が作成した診断ルールを使用するため、最新の脆弱性についても発見・特定することができます。

特にマイクロソフト社が重大と警告した脆弱性については、発表から24時間以内に、対応した診断ルールが提供されます。

診断対象に対する影響の最小化

実際のサイバー攻撃と同じ手法を用いてシステムに侵入を試みるペネトレーションテストとは異なり、Tripwire IP360は、システムへの影響が最小限となるよう考慮された診断ルールを用いて診断を実施します。

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