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ERP

統合 ERP パッケージ 「Microsoft Dynamics AX」

「Microsoft Dynamics AX」特長

Microsoft Dynamics AX

3つの特長

Point1 使いやすい

直感的な操作でとことん使いやすい!

  • リボンインターフェース機能
  • リストページ
  • Office製品との連携

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Point2 業務効率向上

ワークフローやロールセンターの活用により業務効率向上!

  • ワークフロー
  • ロールセンター
  • ビジネスインテリジェンス(BI)

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Point3 長く使える

変化に強いから長く使える!

  • 多言語・多通貨対応
  • パーソナライズ機能
  • レイヤ構造

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Point1 直感的な操作でとことん使いやすい!

Microsoft Dynamics AX は、使い慣れた Microsoft Office 製品と同じ要領で操作できるため、特別なトレーニングを必要とせず、すぐに使い始めることが可能です。

導入時は、教育費用をコストダウンするとともに早期立ち上げを実現します。

リボンインターフェース機能

業務の流れにそったインターフェースで使いやすい

リボンインターフェースを使用して、業務の流れに沿ったオペレーションが可能です。

業務の流れに沿ったリボンインターフェース

リストページ

プロセスに沿った操作性で使いやすい

リストページ画面を中心に受発注業務の一連のプロセスを行うことが可能です。

リストページで一連で受発注業務を遂行

Office製品との連携

使い慣れたOffice製品との連携で使いやすい

Microsoft Dynamics AX の全画面に Excel をワンクリックで起動できるボタンを標準装備します。

これにより Microsoft Dynamics AX のデータを、すばやく Excel 上に展開できます。

Excel でデータを編集した後、Microsoft Dynamics AX に反映することも可能です。

Microsoft 製品とのシームレスな連携を実現します。

Office連携が可能

Point2 ワークフローやロールセンターの活用により業務効率向上!

ワークフロー

既存の業務にそったワークフロー設定が可能

申請/承認機能には、代理承認、委任、承認限度額による承認階層の省略、低金額時の自動承認機能など多種多彩な機能が標準で装備されております。また、開発者向けに用意された専用のツールを使用すれば、企業独自の業務フローや全社ルールに基づいたワークフロー(申請/承認)の構築が実現できます。

ワークフローの設定例図 ワークフローの設定例

代理承認の設定例図 代理承認の設定例

ビジュアル的にわかりやすいフロー設定図 ビジュアル的にわかりやすいフロー設定

ロールセンター

利用ユーザごとに必要な情報をピックアップ
情報収集・分析が効率よく行えます

予め用意されているロールセンターを使用して基幹システムに蓄積されたデータを生きた情報としてタイムリーに活用することが可能です。これにより業務プロセスの効率化が可能です。

ロールセンターでは、ロール単位だけでなくユーザー単位に設定することが可能です。簡単な設定画面を活用して、状況に応じた情報を参照できるため、必要な情報はユーザー自身が柔軟に集めることが可能です。

ロールセンターでさまざまな分析が可能

ビジネス インテリジェンス(BI)

容易に使いこなせる汎用性の高いデータ分析機能を提供

蓄積されたデータを元に、簡単にデータベースから分析用資料の生成を行うことができます。

全社BI統合基盤イメージ

Point3 変化に強いから長く使える!

多言語・多通貨対応

導入後に海外展開も可能

導入後であっても、ユーザーごとに言語変更が簡単に行うことができ、複数通貨の設定が可能です。

多言語・多通貨対応

パーソナライズ機能

利用ユーザが自分好みの画面レイアウトに!

Microsoft Dynamics AX は、ユーザーの業務や嗜好に合わせて、事前に設定された権限の範囲内で簡単に画面をパーソナライズ(個人別に変更)することが可能です。ユーザーは、個々の業務に最適化された思いどおりの環境を手に入れることができます。

パーソナライズによる項目の追加例図 パーソナライズによる項目の追加例

レイヤ構造

ソースコードがレイヤ構造で管理されているため、他の階層に影響を与えずにカスタマイズを行うことが可能です。

  • レイヤにてソースコードの管理単位を分けられるため、標準機能・弊社カスタマイズ部分・社内制作部分を明確に切り分けられる。
  • 複数インスタンス運用の場合でも共有レイヤを定義する事により、共通機能・固有機能を明確に切り分けて管理する事ができる。
  • レイヤ構造を利用する事により、旧バージョンにて作成したカスタマイズを新バージョンに引き継ぐ作業を効率化できる。

全8階層(5階層にてカスタマイズを管理可能)全8階層(5階層にてカスタマイズを管理可能)

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