東芝情報システム株式会社

クラウド型エンドポイントセキュリティ管理ツール「dynaCloud iSM powerd by ISM CloudOne」テレワーク利用例

セキュリティ対策

テレワークで会社PCを持ち出す場合でも、自宅PCで行う場合でも、同じレベルのセキュリティ対策が必要です。
「dynaCloud iSM」は、インターネットに接続できる環境であれば、PCの操作ログ取得や外部デバイス利用制御が可能で、企業が保有している情報、顧客情報の外部流出などの不正行為を防ぎます。

テレワーク時のUSBメモリ、スマートデバイスから情報漏えいを防ぎます

USBメモリやスマートデバイスなどの外部デバイスの利用を制御。ファイル持ち出しによる情報漏えいを防ぐとともに、テレワーク時の私物USBメモリ接続によるマルウェア侵入を防ぎます。

外部デバイス制御

クライアントPCの操作ログを収集し、テレワーク時の不正操作を抑止します

  • 「クライアントPCから未登録のUSBメモリに書き出しがあった」
  • 「機密情報の記載があるファイル名を変更してWebメールで送信した」

など不審な行為を含め、クライアントPCの操作を記録/保存します。不審な操作はアラート設定することにより、管理者だけではなく、クライアント側にもアラートを表示させることで、不正行為の抑止につながります。

操作ログ取得
取得可能なログ

就業時間管理

管理者はダッシュボードで残業人数を確認、豊富な設定で、テレワーク時の残業抑制も管理可能

勤怠管理ダッシュボードで、管理者は人数を確認。ワンクリックで残業している人を把握することができます。
勤怠設定により、残業から無許可残業へと切り替わるインターバルを設定可能。設定した残業時間を超過するとシャットダウンやログオフといったアクションを取ることで必要以上の残業を抑止します。
シャットダウンやログオフといったアクションを起こす前にメッセージを送ることも可能です。

就業時間管理

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