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クラウド対応 相見積・リバースオークションサービス 「dynaCloud Auction powered by DynamicTradeAuction」

クラウド対応 相見積・リバースオークションサービス 「dynaCloud Auction powered by DynamicTradeAuction」 概要

物品・役務などの調達コスト削減と業務効率化を実現

物品・役務などの調達において、取引先との価格交渉業務を支援する調達・購買システムです。買う側が売る側を選定するリバースオークション(競り下げ方式オークション)や、同条件で複数の取引先に見積もりを依頼し、比較する相見積もりなどに対応しています。dynaCloud Auctionを活用した価格交渉により、調達コストを最適化し、コスト削減につなぎます。また、価格交渉の過程を履歴管理し、取引先選定までのプロセスを一元的に管理することで、仕入・調達業務の見える化と業務の効率化を支援します。

クラウドサービス(dynaCloud Auction)の他、パッケージ版(DynamicTradeAuction)もご用意しております。詳しくは、弊社までお気軽にお問い合わせください。

dynaCloud Auction 無料トライアルのご案内

dynaCloud Auction powered by DynamicTradeAuction の無料トライアルをご利用希望の方は、お問い合わせボタンより、「無料トライアル希望」とご記載のうえ、お問い合わせください。

3つのメリット

表は左右にスクロールできます
1.コスト削減2.公平性・透明性
サプライヤー選定
3.業務の見える化
・物品購入コスト削減
・業務コスト削減
・同一条件、時間での入札
・入札履歴の保管
・価格交渉過程の保全
・実績データの保管
コスト削減

あらかじめ設定した時間内で、現在の最低価格を確認しながら何度でも入札ができるため、サプライヤーが競り下げ合う環境が生まれ、短時間で適正な市場価格を導きだせます。したがって、物品購入費用の「直接的なコスト」の削減=調達コストの削減につながります。また、価格交渉が不要となることで見積取得や価格交渉などの煩わしい業務が減り、購買プロセスの効率化による間接的なコストである「見えないコスト」の削減=業務コストの削減につながります。

サプライヤー選定の公平性・透明性確保

同じ条件・時間内で入札を行うため、サプライヤー間での公平性を保つことができます。また、入札の履歴はすべて記録されているため、サプライヤー選定の透明性を確保できます。

調達業務の見える化

バイヤーは案件単位に、いつ、どのサプライヤーが、いくらで入札したのか、サプライヤーとの価格交渉経過を保全し、履歴管理ができます。また、実績データを取り出すことができるため、調達業務の見える化を支援します。

リバースオークション開催イメージ

リバースオークション(競り下げ方式オークション)はバイヤー(買い手)が条件などを提示し、これに対して複数のサプライヤー(売り手)が入札を行い、競争しながら価格を下げていき、最も優位な金額を提示したサプライヤーを選ぶ方式です。

dynaCloud Auction プロセス

トピックス

2015-01-15:

キーマンズネットに dynaCloud Auctionの紹介ページを掲載しました。
Keyノート dynaCloud Auction

2014-08-01:

相見積・リバースオークションサービス 「dynaCloud Auction powered by DynamicTradeAuction」を開始しました。

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