東芝情報システム株式会社

従業員の健康をクラウド + IoT でサポート「日常健康見守りサービス™」 特長

「日常健康見守りサービス」

毎日の健康チェックで従業員の健康管理をサポート

「日常健康見守りサービス™」は、さまざまな企業の健康に関する課題の解決をサポートします

目次

1. 手軽に無理なく毎日健康チェック

「日常健康見守りサービス」のイメージ - 「日常健康見守りサービス」

「日常健康見守りサービス」のイメージ

日常健康見守りサービスで利用できるデバイスと保存できる測定値

利用できるデバイス

保存できる測定値

活動量計

  • 睡眠時間

  • 歩数

血圧計

  • 血圧

  • 脈拍

体温計

  • 体温

体重計

  • 体重

  • BMI

「日常健康見守りサービス™」では、活動量計や健康機器などのデバイスと、「健康見守り端末」である Android タブレットを Bluetooth (短距離無線通信規格) で接続します。

活動量計や健康機器から Bluetooth を介して「健康見守り端末」に集められたデータは、自動的にクラウド上に送信、登録されます。 これにより、手書きによる「ミス」や「わずらわしさ」がなく、測定時の手間を省くことができます。

また、データはクラウド上に保存されるため、ペーパーレスで管理することができる上、集計・分析も簡単です。

2. 健康状態を「見える化」でモチベーションアップ

3. 豊富なオプション機能

健康増進に役立つレポートを毎月発行

「日常健康見守りサービス」は、健康増進に役立つレポートを毎月、発行します。

「日常健康見守りサービス」が提供するレポートの種類:

  • 健康レポート:

    従業員ごとに過去2か月分の測定値をまとめたレポートを発行します。 レポートは印刷できるので、インターネットを利用できない状況でも自分自身の健康状態を確認できます。

データ連携インターフェース

「日常健康見守りサービス」は、外部システムとの「データ連携インターフェース」を提供します。 各種のツール、サービス、システムは、この「データ連携インターフェース」を利用して、「日常健康見守りサービス」に保存された健康データにアクセスすることができます。

例えば、「日常健康見守りサービス」の健康データと、お客様の社内システムに保存されている勤怠情報を分析ツールに取り込み、従業員の働き方と健康の関係を詳しく分析することができます。

健康データ分析ツール

「日常健康見守りサービス」を使って収集した健康データを、集計・分析することができます。

また、「健康データ分析ツール」は、組織ごとの健康状態を把握することができる「健康経営ダッシュボード」を提供しています。 この「健康経営ダッシュボード」を利用することで、健康経営を実現するための課題を解決することができます。

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