東芝情報システム株式会社

運用管理・ITサービスマネジメント 「BMC Remedy Service Management Suite」 概要

運用管理・IT サービスマネジメント 「BMC Remedy Service Management Suite」 デジタルエンタープライズマネージメントを支える IT 運用管理プラットフォーム

BMC Remedy Service Management Suite (ビーエムシー・レメディー・サービス・マネージメント・スイート)」は、従業員の生産性を高め、 IT 運用管理のために高速、高品質なサービスを提供します。

かつてないほどスマートなサービス提供や迅速な問題解決を実現でき、お客様からの信頼を高めることができます。

「BMC Remedy Service Management Suite」を選ぶ理由

#01

国内導入実績豊富であること

BMC Remedy Service Management Suite

20 サイト以上

BMC Remedy Action Request System

400 サイト以上

東芝情報システム 国内導入実績 2017年7月現在

東芝情報システムは、1995年に米国 Remedy 社 (当時) と直接契約をし、日本におけるビジネスを開始いたしました。

導入事例

#02

ITIL 認定受けた完成されたソリューションであること

ITIL

「BMC Remedy Service Management Suite」は、世界初の ITIL® (Information Technology Infrastructure Library) 準拠の認定 [1] を受けた製品です。 ITILに準拠し、運用業務プロセスの視点から IT 運用をサポートしています。

#03

単一 CMDM により高度構成データ管理利用できること

CMDB

「BMC Remedy Service Management Suite」は、 CMDB (Configuration Management Database, 構成管理データベース) として「BMC Atrium CMDB (ビーエムシー・アトリウム・シーエムディービー)」を提供します。 「BMC Atrium CMDB」は、ITIL に準拠して作成されたデータベースです。 社内のあらゆる CI (Configuration Item, 構成アイテム) を効率よく格納することができます。

「BMC Remedy Service Management Suite」の主な機能

導入事例

#01

印刷会社

変更管理業務の処理効率

31.3% 向上

ビジネス機会損失につながる障害

20% 削減

商用 IT サービスの品質向上を目指し運用業務改革を推進し、 IT サービスの可視化や、標準化・スキルアップの推進などの目標を実現しました。

#02

コンサルティング会社

アウトソージングサービスを提供し、その管理のためにパッケージベースの ITIL システムを構築しました。 また、マルチテナンシーを利用した顧客ごとのセキュリティ管理や、日本語、英語、中国語のマルチ言語対応を構築しました。

帳票については、オプション製品 (Analytics) を用いて自由度の高いレポートを実現しました。

#03

電機メーカ

日本および世界に広がるワールドワイドな情報資産を統一管理するために、 パッケージベースの ITIL システムを構築しました。

CMDB を用いて、雑然とした IT 資産を整理して運用することを目的としてシステムを構築しました。

#04

データセンター

外部にサービス提供をしているデータセンターの管理オプションとして、パッケージベースの ITIL サービスを顧客に対して提供しました。

#05

金融機関

ワールドワイドで展開する社内ヘルプデスク業務を統一するために、 パッケージベースの ITIL システムを構築しました。

主に社内に対するサービスデスクにて利用されています。


[1] カナダ Pink Elephant 社により認定。

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