東芝情報システム株式会社

日経 xTECH EXPO 2018「デジタルものづくり 2018」展示会報告 (パネル資料をダウンロードできます)

2018年11月14日

東芝情報システム株式会社

当社ブースに、多数ご来場いただきありがとうございました。

会場では、実際に皆様とお話させていただき、多くの視点から貴重なご意見をいただくことができました。
改めて感謝を申し上げるとともに、東芝情報システムのソリューションが皆様の業務のお役に立てれば幸いです。

展示した製品・ソリューションでご不明な点やご興味などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

以下では、展示会で使用したパネル資料をダウンロードできます。

xtech-expo-2018

出展概要

名称 日経 xTECH EXPO 2018「デジタルものづくり 2018」
会期 -
開催時間 -
会場

東京ビッグサイト
東1-3ホール

日経BP社

展示パネルの紹介

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IoT 接続基盤

1.IoT 接続基盤「NetNucleus Cloud Hub®

既存のインターネット回線を利用し、組込み機器のリアルタイム遠隔制御(双方向通信)を実現する、「簡単」、「安全」、「低コスト」な IoT 接続の仕組みをご紹介しました。

 

IoT 接続基盤「NetNucleus Cloud Hub®

IoT

1.工場 IoT・スターター KIT

シュナイダーエレクトリックホールディングス株式会社 / 東芝情報システム株式会社 / 日産自動車株式会社 / 日本マイクロシステムズ株式会社 / 株式会社フェアウェイソリューションズ / フレクシス株式会社 / ローム株式会社(50音順)

製造機械設備のセンサデータを収集し、データ集積を実現するソリューション、生産設備の故障率を改善していくためのコンサルティングサービス、需給の調整および在庫の適正化を実現するソリューション、計画を最適化するスケジューラーをご紹介しました。

IoT 故障予測

1.「分析・予測支援サービス」製造業向け 故障予測

収集した各種センサデータから製造機械設備の性能劣化や故障を早期に予測・検知し、稼働率の向上を実現するソリューションをご紹介しました。

 

「分析・予測支援サービス」製造業向け 故障予測

業務自動化でモノづくりを革新

1.簡単導入で業務をロボット自動化  RPA ツール「WinActor」

純国産の RPA ツール「WinActor」を用いたソリューションをご紹介しました。

 

社員・組織別管理 RPA「WinActor」

2.統制のとれたロボット運用で業務を自動化  RPA ツール「Blue Prism」

RPA の世界的リーダーとして15年以上の歴史を持つ RPA ツール「Blue Prism」を用いたソリューションをご紹介しました。

 

全社統括管理 RPA「Blue Prism」

エッジコンピュータでモノづくりを革新

1.モバイルエッジコンピューティングで遠隔保守を実現「遠隔支援ソリューション」

高性能小型デバイス「DE100」とインテリジェントビューア「AR100」の活用による、ハンズフリーの保守作業や双方向の映像共有による遠隔担当者とのスムーズな情報共有で、保守運用作業の効率化、コスト削減を実現するソリューションをご紹介しました。

 

モバイルエッジコンピューティングによる遠隔支援「遠隔支援ソリューション」

2.音声技術/AR で保守・運用作業を効率化(参考出展)

音声技術や AR(Augmented Reality)技術の活用により、フィールド保守現場の業務効率化、生産性向上を支援するソリューションをご紹介しました。

3."視覚拡張"ウェアラブルで保守・運用作業を効率化(参考出展)

株式会社メガネスーパーが開発したメガネ型ウェアラブル端末「b.g.(ビージー)」の活用により、フィールド保守現場の業務効率化、生産性向上を支援するソリューションをご紹介しました。

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