東芝情報システム株式会社

「FACTORY 2017」展示会報告(パネル資料をダウンロードできます)

2017年11月06日

東芝情報システム株式会社

当社ブースに、多数ご来場いただきありがとうございました。

会場では、実際に皆様とお話させていただき、多くの視点から貴重なご意見をいただくことができました。
改めて感謝を申し上げるとともに、東芝情報システムのソリューションが皆様の業務のお役に立てれば幸いです。

展示した製品・ソリューションでご不明な点やご興味などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

以下では、展示会で使用したパネル資料をダウンロードできます。

FACTORY2017

出展概要

名称 FACTORY 2017
会期 -
開催時間 -
会場

東京ビッグサイト
東4-6ホール 小間番号:0100

日経BP社

展示パネルの紹介

画像をクリックすると別ウィンドウで開きます。
画像の下の[PDF/***KB]をクリックするとファイルがダウンロードできます。
(ファイルのダウンロードがうまくいかない場合、ボタンを右クリックしてからファイルを保存してください。)

IoT ・ データ分析

1.分析・予測支援サービス/スモールスタート

お客様がお持ちの少量データを用い、お客様と一緒にデータ分析を行うサービスをご紹介しました。
「何から始めてよいかわからない」「データ分析で結果がでるのか不安」といった、これからデータ活用を始めるお客様に最適なサービスです。

2.分析・予測支援サービス/故障予測

収集した各種センサーデータから製造機械設備の性能劣化や故障を早期に予測・検知、故障すると多大な損害を被る生産設備などに活用することで、稼働率の向上を実現します。

3.分析・予測支援サービス/ディープラーニング

センサーデータを波形画像に変換、ディープラーニングにおける画像認識技術により高精度で異常を捉えます。
製造工程における不良判定に用いることで、歩留り改善に効果を発揮します。

業務効率化

1.在庫適正化と業務効率化を徹底追究 『φ-Conductor』

「需給調整業務」「発注業務」「在庫引き当て業務」「在庫分析業務」など、Excel や属人的な業務運営により阻害されている「適正発注・在庫の見える化や業務効率化」を支援する業務革新ソリューションをご紹介しました。

2.需給調整ソリューション 『φ-Pilot Series』

製造業における主要課題である一連の需給調整・在庫管理業務のスピードアップと精度向上を支援する需給・在庫の適正コントロールに特化した「業務支援型」ソリューションをご紹介しました。

3.AR / VR 技術で最適なサポート情報を提供 『フィールド保守ソリューション』

AR (Augmented Reality) 技術、VR (Virtual Reality) 技術の活用により、フィールド保守現場の業務効率化、生産性向上を支援するソリューションをご紹介しました。

4.超小型 PC とスマートグラスで遠隔保守を実現 『遠隔支援ソリューション』

高性能小型デバイス「DE100」とメガネ型ウェアラブルデバイスの活用によるハンズフリーの効率的な保守業務や、双方向の映像共有による遠隔担当者とのスムーズな連携で、生産性向上を支援するソリューションをご紹介しました。

5.社員・職員の健康を守り、健康経営を支援 『日常健康見守りサービス』

働き方改革を推進するキーワードとなる「健康経営」。バイタルセンサーで、社員・職員の健康を「見守る」サービスをご紹介しました。

セキュリティ

1.カメラ映像から不審者を検知 『DEFENDER-X』

カメラ画像から不審者を検知、犯罪行為の未然防止に繋げることができる先進的なサービスをご紹介しました。

2."魔法のソリューション"で技術情報を保護 『FinalCode』

CAD 図面や金型図面、品質情報や特許・知財情報などの重要な技術情報を「守る」「追跡する」「あとから消せる」で保護するソリューションをご紹介しました。

3.監査と自動パッチ適用で脆弱性対策から解放 『Kaspersky Vulnerability and Patch Management』

PC やサーバーの脆弱性をリアルタイムに把握し、緊急度に応じたパッチ適用作業を自動化する新たな脆弱性対策ソリューションをご紹介しました。

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