東芝情報システム株式会社

「第15回 情報セキュリティ EXPO 春」出展のご案内

会期:2018年05月09日(水)~ 05月11日(金)

2018/05/09

東芝情報システムは、2018年5月9日(水) ~ 11日(金) 東京ビッグサイトで開催される『Japan IT Week 第15回 情報セキュリティ EXPO 春』に出展することになりました。

年々、被害が増加するサイバー攻撃や情報漏洩など企業におけるセキュリティリスクを抑止するセキュリティ対策ソリューション、プロダクトをご紹介します。

皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。

Japan IT Week 第15回 情報セキュリティ EXPO 春

出展概要

名称 Japan IT Week 第15回 情報セキュリティ EXPO 春

会期

2018年5月9日(水)-11日(金) 10:00-18:00 (最終日のみ 17:00 で終了)

会場

東京ビッグサイト 東4-6ホール

会場へのアクセスは、こちらをご確認ください。

リード エグジビション ジャパン株式会社

展示会の詳細は、主催者のサイトをご確認ください。

入場料

5,000円 (消費税込み、事前登録により無料)

事前登録によるお申し込みで、入場料は無料となります。

来場者事前登録については、上記主催者の URL をご覧ください。

会場マップ

東芝情報システムは、ブース番号:東37-23 に出展します。ぜひ、当社ブースにお立ち寄りください。

Japan IT Week 第15回 情報セキュリティ EXPO 春 会場マップ

出展内容

システムのあらゆる変更を検知・システム監査に対応
 『改ざん検知・コンプライアンス証明 Tripwire Enterprise』

外部からの攻撃や内部犯行によるシステム変更を早期に"検知"することでセキュリティ強化やコンプライアンス証明を実現する製品です。システム変更管理を未導入のお客様、システム監査証明でお困りのお客様に最適です。

継続的な"脆弱性診断"でシステムを守る
 『脆弱性診断・セキュリティリスク管理 Tripwire IP360』

パソコンやサーバ、ネットワーク機器に潜む脆弱性を見える化し、脆弱性の対応優先度を独自アルゴリズムでスコアリングすることでセキュリティリスク管理を支援する製品です。
システムに内在する脆弱性の把握・管理に課題をお持ちのお客様に最適です。

脆弱性の特定、修復、追跡までをマネジメント
 『脆弱性マネジメントソリューション BMC BladeLogic Threat Director』

複雑な IT 環境の中で優先的に対応すべき脆弱性を検出、修復計画を指示することで自動的に修復(パッチ適用)を行い、パッチ未適用の期間を短縮、同時に作業のコスト削減を実現するソリューションです。
OS やソフトウェアのパッチ適用や適用後の変更管理にお困りのお客様に最適なソリューションです。

重要ファイルを自動で"探して" "守る"
 『情報漏洩対策 Secure Protection』

パソコン内部に保持している個人情報や設計資料等の重要機密情報ファイルを、定期的に自動で検索して暗号化、暗号化したファイルは追跡でき、万が一の場合は消去することが可能な情報漏洩対策の製品です。

ネットワーク構成を自動で把握して可視化、リスクを分析
 『セキュリティ分析プラットフォーム REDSEAL』

複雑化するネットワークを手間なく可視化し、ネットワークに潜むリスクを分析する製品です。
外部攻撃に備え、ネットワーク構成の把握や可視化、リスク対策をお考えのお客様に最適です。

出展内容については、都合により予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。

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