東芝情報システム株式会社

画像付帯情報 編集ソフトウェア 救済くん 活用例

病院内に救済くん端末を設置し、DICOM-Storage 方式で連携

  1. 検診バス内で撮影された検査画像ファイルを USB メモリなどで病院内へ持ち帰ります。

  2. 病院内のマッチング PC にて、USB メモリなどから検査画像を取り込み、検査画像内のフィルム番号などと受診者情報一覧を使用してマッチング処理を行います。

  3. 検査画像に受診者情報を付加し、PACS へ転送します。PACS では検査画像と受診者を一対で確認することができます。

画像付帯情報 編集ソフトウェア 救済くん - 活用例
活用例

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