東芝情報システム株式会社

ミドルウェア

SeeQVault対応 コンテンツ保護ソフトウェア 「CPNucleus」

SeeQVault対応 コンテンツ保護ソフトウェア 概要

SeeQVault技術の利用事例を紹介します。

リビングでも寝室でも視聴できる

リビングで録りためた番組を、寝室のテレビに接続して視聴できます。

リビングのHDDを寝室のテレビに接続

※ いずれもSeeQVault対応機種である必要があります。

テレビを買い替えても録画コンテンツをそのまま視聴できる

レコーダーや録画機能付きテレビを買い替えても 以前のレコーダーやテレビで録画したテレビ番組を引き続き楽しむことができます。

SeeQVault対応HDDならテレビの買い替えにも対応

※ いずれもSeeQVault対応機種である必要があります。

屋外でも高画質コンテンツを視聴できる

自宅でテレビやレコーダーで録画した地上デジタル放送(地デジ)の高画質な番組を、HD画質のままSDカードにコピー。 自宅で録画したテレビ番組を外出先でも楽しむことができます。

地上デジタル放送(地デジ)の高画質コンテンツを屋外で楽しむ

今後は録画コンテンツ以外への応用も

SeeQVaultは複製困難なIDの利用により、強力なセキュリティを備えています。この強力なセキュリティを利用してさまざまなデータの保護に活用することができます。タブレット端末などで様々なデータを持ち出す機会も増えていますが、これらのデータにSeeQVaultを適用することで利便性を阻害せずにセキュアな持ち出しを実現できます。

SeeQVaultの強力なセキュリティを活かした利用例

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