人材育成・教育制度

Career Plan

「プロフェッショナルの育成」と「生涯現役」をテーマに、充実した研修体系を用意。

東芝情報システムでは、階層別研修として、新入社員研修からフォローアップ研修、新任役職者研修や経営幹部研修まで一貫したカリキュラムを用意しています。

節目ごとに実施しているワークアサインメントでは、担当業務の課題 と解決策をテーマに論文を執筆し、社内発表会を実施しています。

また、技術研修、営業研修では基礎から応用までの充実した研修コースを用意し、これらの研修を計画的に受講することにより、「プロフェッショナルの育成」と「生涯現役」を目指して、社員全員が高いスキルとナレッジを身につけられるようにサポートしています。

業務風景

研修体系


CDP制度を中心とした人材育成体系により、個人のスキルアップを強力にサポート!

さらに一人ひとりのキャリア開発を確実に進めるために、CDP制度を運用しています。

毎年4月に上長と面談し、3年間のキャリアプランと1年間の具体的な育成計画を作成。計画に従って、OJTとOff-JTに取り組みます。1年後に育成状況を確認し、新たな育成計画を作成します。

こうしたサイクルを毎年繰り返すことで、成長の過程を明確化し、確実なキャリアアップを実現することができるのです。

CDP:Career Development Program

CDP制度の流れ

入社から10年目までの教育体系

研修カリキュラム


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