ヘルスケア IT 特定保健指導業務支援システム
平成20年4月から始まった特定健診・特定保健指導に完全対応したシステムです。
初回面接を効率的に、煩雑な継続支援の管理をシンプルに行なっていただくことを目的としています。
請求用 XML データの作成はもとより、窓口精算情報の登録や請求書/領収書の発行にも対応しています
ヘルスケア IT 特定保健指導業務支援システム 構成:
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サーバ/クライアント型、または、スタンドアロン型
健診データ連携
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健診システムと連携し、特定健診結果 (弊社指定の CSV データ形式) を保健指導に利用可能
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健診データを個別に手入力することも可能
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メタボリックシンドローム判定、保健指導レベル判定に対応
初回面接支援
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1画面で各対象者の初回面接に必要な情報を参照/入力
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安全な運動指導をしていただくために、健診結果や問診結果から運動禁忌情報を表示
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初回面接時間短縮に役立つおすすめの行動計画や行動目標をあらかじめ表示
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行動計画表/行動記録票/実施状況調査票を印刷可能
継続支援業務管理
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ToDo 表示により継続支援対象者の把握が容易
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1画面で各対象者の継続支援に必要な情報を参照/入力
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支援記録 (指導内容、E-Mail 支援内容)、連絡履歴管理が可能
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指導内容の時系列表示や、情報共有のための指導外情報の登録が可能
窓口精算
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利用券記載の窓口負担額の登録や、入金管理に対応
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個人宛請求書、領収書の発行、再発行が可能
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医療費控除用領収書の発行にも対応
請求データ作成
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請求先機関や契約情報をマスタ管理
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厚生労働省指定の XML 形式で、決済情報/保健指導結果を出力可能 (ZIP 圧縮形式)
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請求先機関向けの請求書、報告書の出力にも対応
その他
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各種一覧表や CSV データを出力可能 (形式固定)
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対象者から入手した行動計画実施状況の OCR 取込みに対応 (オプション)
[カタログを参照](PDF形式/843KB)(別ウィンドウで内容をご覧いただけます)
※ 記載の会社名や商品名は、各社・各団体の商標または登録商標です。
※ 記載された内容および製品の仕様は、予告なく変更することがあります。